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サラリーマン投資家ブログ

マス層からの脱却プロセス、マインドなどを不定期で更新します。

Quick Action leads to success

最近思ってたことが全部書いてあるサイトを、図らずも見つけてしまいました。笑

 

 

後先云々分かんないことを悩んでいても時間が無駄。アクションを起こせば、勝手にPDCAは回り出す。

 

 

グルグルPDCAを回せば運は味方にできるし、初めはダメでも結果は付いてくる。

 

そしてやればやっただけ、どんどん知識も付いてきて、次々に派生して結果が大きくなる。

 

 

全ての成功の秘訣は、一歩目の初速。

 

 

一回この感覚を掴んでしまうと、出来ないことなんてないなって思えるようになってくる。

 

 

「Quick Action leads to success」

 

 

個人的には、これ本当流行らせたい言葉ですね。笑笑

 

 

https://happylifestyle.com/4166

常識ってなんなんでしょーね。

常識ってなんなんやろなー。

 

一般に、常識の出どころが、多数派マジョリティと少数派マイノリティのどっちか?って言ったら、多数派マジョリティだと思う。

 

多数派マジョリティって大なり小なり能力有る無し関係なしに本当にいろんな人たちの集合体。

 

てことは、マジョリティから生まれた常識って、、多数派のみんなが落ち着いて納得ができる平均値、基準みたいなものってことか。

 

つまり常識が多数派マジョリティらの行動や思考を平準化してるて言える気がするね。

 

てことは、

 

じゃあ、少数派マイノリティの中で作られた常識は?

 

少数派マイノリティの常識は非常識なの?

 

そんなもの非常識だとwebや諸々で少数派を否定してる、多数派マジョリティ多いけど、そいつらほんまもん?

 

その常識だと思われてるもの、本当?

 

 

って常に問いを立てる癖を持ち続けないと

 

平準化された世界の端っこにも立つことはできないのではなかろーか。

 

タダでさえ多数派マジョリティの中での常識を叩き込まれてるわけだから、波にのみこまれちゃうよね。

 

気付いたら即アクション。

 

 

ソフトバンクというトップ企業経営者の姿勢から、自分がどうあるべきかを考えてみた

 

ソフトバンク社外取締役には、ユニクロの柳井社長がいますよね。

 

プーチン大統領と肩組んで談笑するような孫社長でさえも、他人から第三者目線でフィードバックを貰える環境を自ら整えてます。

 

 

そして、その意見を真摯に受け止めながら会社に取り入れて経営を進めている。

 

極めて謙虚であり、何より自分を深く良く理解しているってことだよね。

 

 

これって凄く大切なことを教えてくれているように思うんだよね。

 

 

自分の生活を作っていく上でも、誰かの意見をもらいながら、教えて貰いながら、吸収しながら、時に厳しいことを言ってもらいながら、感謝しながら、決断をして人生を構築していく。

 

 

アドバイスをもらう事は何も恥ずかしいことでも何でもなく、むしろ最高の近道であり、ノウハウ本を読むよりも何倍も効果が出るものだと思います。

 

「大きな気づきは、刺激指数の高い人物との時間で得る」

 

これ本当大事です。

 

でもそんなインプットを増やすためにも、必要になってくるのは、行動力。

 

行動が人との出会いを生み出し、人との出会いが人生をより良いものにする。

 

自分自身がそう確信しているからこそ、

 

もし、あーって、頭で悩んで考えて結局行動できずにいる人たちがいるのだとしたら、そういった人たちの背中を押したい、

 

そう思うし、自分がある意味でそんな身近な相談相手になれるように頑張っていきたいってすごい思いますね。

 

広く視野を広げて日本の現実に目を向けていけば、経済もよくなってみんながハッピーになると思うからこそ、こう言った投稿継続していこうと思いますわ。

怖いものとセットで捉えられがちな、投資とギャンブル。この2つの違いが何かを考えてみた

 

 

さて、投資とギャンブルの違いについてですが、こちら日本だと結構同じもののように捉えられている節がありますよね。

 

こんな投稿をしている僕も、実はそう感じていました😅あとは頭が良い人しかできないとか、迂闊に始めたらどんどんお金無くなってくんだろうなと思って、基本的に避けてました😓

 

でも、いろいろな本を読んだり勉強すればするほど、

 

あまりにも将来(特に子育てピークの40代後半〜50代や、定年退職後の60代〜)に必要なお金が大きくて、

 

サラリーマン収入だけではどうにもならない現実を知りまして、、、

 

『え、これ普通にやばくない?圧倒的に足りないやん』てなりました😅

 

自分、世間的にみたら、そこそこ稼いでる方なんですが、、、それでも全然回らないんですよ笑😳

 

もともと多くのキャッシュを生める不動産資産とかをお持ちの方なら問題ないですが、、、何を隠そう僕は何の優良資産も持っていない普通の人ということもありましたから、

 

これは後回しにせずに、何とかせんとあかんな!と純粋に思いまして、「投資」についていろいろ積極的になっていったわけです🙋‍♂️
※僕はギャンブルはやりません。

 

さて、本題に戻りますが、勉強してみて分かったことですが、投資とギャンブルには明確な違いが1つあるんですよ。

 

 

それは何かと言うと、「論理の有無」。

 

 

投資には論理があって、ギャンブルには論理がありません。

 

 

なんか論理とか難しい表現使ってますが、シンプルにいうと「儲かる理由や損しない理由があるか、ないか」ってことです。🙋‍♂️

 

ギャンブルってのは競馬🏇とかをイメージして貰えればわかると思いますが、基本的に100%運任せで勝負します。

 

どの馬が勝つのか、どの順番でゴールインするのかどうかは天のみぞ知る、、わけですよね笑笑 (失敗した時はoh my god!!!😇ですよね笑笑)

 

ギャンブルを得意とされている方に言わせれば、運を味方にする為に調査を徹底するんだと言われるかもしれませんが、結局は、運です。

 

一方、投資はその投資商品ごとに儲かる理由や損しない理由などが明確にされていることがおおいです。

 

 

身近な例で考えてみましょうか。

 

身近な投資商品例①銀行預金🏦-----

銀行預金という投資商品の論理(儲かる理由)は、
預金金利が0.01%とかに設定されている銀行に100万円のお金を預ければ、毎年100円ずつお金が増える、といったものです。
-----

 

身近な投資商品例②生命保険👪-----
※生命保険はマジでたくさんありますが、以下はあくまで一例です。

生命保険という投資商品の論理(損しない理由)は、
月額1,500円の掛け捨て保険料を支払えば、死亡時に300万円の保険金を被保険者にお支払いします、といったものです。
-----

 

何となく投資のイメージはつきましたか?

 


世の中に出回っている投資商品は、本当に多岐に渡りますが、

 

上記した通り、投資商品ごとに、しっかりと特徴や論理(儲かる理由や損しない理由)があります。

 

 

ちなみに株やFXなどは日々変動する要素が多分にあるので、ギャンブルと同じだろっと仰る方もおりますが、

 

あれも結局は、株価や為替の変動理由があって動いてるわけなので、論理そっちのけというわけではありませんよ。

 

あと、例をあえて上記2つにしたのですが、、、もうお気づきだと思いますが、みなさん実は投資をすでにやっているんですよ笑笑

 

 

生命保険はやったことない人もいるかもしれませんが、銀行にお金預けたことなくて、全てタンス預金だぜ!って方いらっしゃいますか?いたらすみません🙇(いないと踏んでます!笑)

 

 

銀行預金や生命保険は、あまりにも当たり前感覚でやっているので、投資だと気付いてないだけなんですよね💁‍♂️笑笑

 

普段からやっているものの、改めて「投資」という言葉を聞くと、途端にギャンブルとごっちゃにしてしまってるだけなんです😂💫

 

…ということで、長くなりましたが、結論を書いときます。

 

 

●投資とギャンブルの違い●
→論理(儲かるまたは損しない理由)の有無
投資には論理がある。
ギャンブルには論理がない。

 

 

加えて補足します!
皆さん実はいつも投資をやってます!!笑笑

 

 

 

 

最後に…

 

僕はギャンブルをやれ!と言うつもりは全くありませんが(自分自身が、運100%とか怖すぎでやる気になりませんので、自分のやらないことを人には勧めません。)、


せっかく世の中にはたくさんの投資商品があるわけですから、銀行預金という増え幅が米粒みたいな投資だけで終わらせるのは勿体無いのでは?というか、

 

どこに預けようが時間は平等に過ぎてしまうので、折角ならお金に働いて貰えば?と思っているのでこんな記事を書いてます🙌🙋‍♂️

 

投資は、論理を理解さえしてしまえば、残るリスクがなんなのかも分かってくるし、あとはその残るリスクを、自分が自己責任で負えるのか負えないのかってだけです!

 

その負うリスクが大きければ大きいほど、お金の増え幅(減り幅も)も大きくなりますし、その負うリスクが小さければ小さいほど、お金の増え幅や減り幅も小さくなります。

 

逆を言えば、論理を理解できるまでは投資を始めるべきではないんですよ。

 

よく分からないけど、その人を信じて始めたりしたら、上手くいけばラッキーですが、失敗したらその人を恨んだりすることになりますしね。だから最初の論理の理解だけは徹底的にやってくださいね。

 

とまぁ、いろいろ書きましたが、個人に合った形での投資ってのを今一度考えるきっかけとしてみてはいかがでしょうか?

 

私自身、分からないことばかりでしたが、いろいろな方々に相談に乗ってもらい、自分で決断を繰り返す中で、

 

だいぶ資産が形を成してきましたし、いろんな情報の引き出しが手元に増えてきましたよ!✨🙌^^

 

 

基本的に人にやられて嫌なことやものを紹介したり(押し売りや強要)、お話したりはしませんので、

 

将来どのくらいのお金が必要になるのかとか、年金いくらもらえるのかとかの話を聞いてみたい、とかでも良いですよ😊

 

その他、何をどうしていいかわからん、そんな人も是非お気軽にご連絡を🙋‍♂️

 

私たちのような個人が負うリスクを徹底的に減らしてほぼ0にした資産形成方法などもありますから😎✨

 

 

 

ふーっということで、週末シンキングでした✨😊長文読んでいただきありがとうございました🙆✨

that's all, thank you〜:)

安倍首相さえも、サラリーマン以外の収入源を持つことについて「普及は極めて重要だ」との認識を示しています。知ってましたか?

 

割とショッキングな事実かもしれないですが、これは昨年末の12/26の日本経済新聞に書かれていたことです🌀

 

日本経済新聞 2016.12.26
【正社員の副業後押し 政府指針、働き方改革で容認に転換】
http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASFS25H1D_V21C16A2MM8000/

 

なんでこんなことを一国のトップが言い出したのか?

理由は簡単です。

『国が借金まみれになって、国民のことを守れなくなってしまったから』です。

 

 

日本の借金は今、1066兆円にまで達しました。

 

日本経済新聞 2017.2.10
【国の借金、過去最高の1066兆円 16年末】
http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASFS10H55_Q7A210C1EE8000/

 

国民一人当たりの負担額は840万と、実感もないのでよくわからん数字ですが、単純に借金額を国民総数で割ったら算出されます。

 

 

この数字、借金が減らない中で人口が減っていったら、どんどん一人当たりの負担額は増えていくでしょうね😨只でさえ高齢化してるのに、ああ恐ろしい😭

 

 

ま、それはさておき、

私、初めにこの1066兆円という数字見た時、なんでこんなに借金を抱えてるのに日本て大丈夫なの?て純粋に思ったんですが、、、

皆さんはどう思いました?😅意味わかんなくないですか?

 

 

国がなぜここまで借金をしても大丈夫だったのかと言うとですね、

『国(財務省)が国債という債券を発行して、その国債を、国内金融機関(銀行や保険会社など)が買ってくれていたから』なんです。

 

皆さん銀行にお金を預金したり、保険会社の保険商品を買ったりしてますよね。

そのおかげで国内金融機関(銀行や保険会社など)には、相当な量のお金が貯まっています。

 

そして国内金融機関は、その皆さんの預金や保険料などを元手にして、

国(財務省)が発行する国債を買って、国にお金を貸していた、というわけです。

 

 

ちょっと難しい話なので日本を1つの会社だと考えてみます。

 

『株式会社"日本"(部署:財務省)が、お金を集めるために株式を発行して、国内の銀行や保険会社が、国民から預かったお金を使ってその株式を買ってる』とすると少しイメージがしやすくなるかもしれません。

 

あんまり分かりやすくなってなかったらごめんなさい🙏🙇

 

会社に例えちゃいましたが、、ちなみに普通の株式会社でこんなにお金借金してたら即潰れます😭笑

普通なら潰れてる状態なんですが、でも国だから、それでもなんとかなってる、というだけなんです。

 

 

話が少し国が潰れない理由に逸れましたが、本論に戻します。

 

国内金融機関が1066兆円はお金を国に貸せたということは、それだけの資金が少なくとも国内金融機関にはあった、、、ということになります。

 

結構これ単純に凄い話ですが、
でも、皆さんよく考えてください。

 

じゃあ一体、残りいくら株式会社日本はお金を借りられるのか(国内金融機関はいくらまでお金を貸せるのか)って、気になりませんか?👀💦

ちなみに、いくら国内金融機関といえど、お財布に残ってる以上のお金を貸すことはできないです。

 

私たち個人に置き換えて考えてみても、

貯金100万あって、友達に100万までは百歩譲って貸せたとしても、そこからさらに友達のために借金してまでお金は貸さないですよね?笑
(そこまでしても貸す人がいたらすんません🙇流石にいないと踏んでます!笑)

 

基本的に個人ベースでの話と同じ話で、国内金融機関もお財布にある以上の金額は貸せないんです。

 

今、国内金融機関のお財布にあたる預金残高や保険料の合計は、約1500兆円と言われています。

 

この1500兆という数字を見て、
え、もうちょっとやん……まじか…😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱て思うのは僕だけでしょうか?

 

約1500兆円-1066兆円≒約434兆円

この434兆円が、国が国内金融機関から借りることができる残りの金額です。

 

上記の通り、国の借入総額が、国内金融機関のお財布の上限までだいぶ近づいてることからもわかると思いますが、

 

日本という国の借金経営の限界がそこまで近づいてきているんです。oh my god!!!😱😱😱😱😱

 

 

 

一度、冒頭の話に戻ります。

 

安倍首相が、

サラリーマン以外の収入源を持つことについて「普及は極めて重要だ」との認識を示していると唱えた理由は、

『国が借金まみれになって、国民のことを守れなくなってしまったから』

とお伝えしました。

 

今までの説明で何となくご理解いただけたのではないでしょうか?

 

本当に国もこれ以上借金出来ないんですよ。

ヤバイんです。国民の面倒まで見てられないんです。目の前でやることたくさんあって大ピンチなんです。

 

だから株式会社日本の社長である安倍首相も、直接的には言いませんが、

 

「サラリーマンだけじゃなく、いろいろやってみんな自分の力で稼いでくれ‼️‼️‼️‼️」

 

と言ってるわけですね。😂🌀

 

そんなこと言われても…💦💦💦💦と思うかもしれませんが、これが現実です。

 

 

さらに辛いことを書きますが、私たちにサラリーマン以外での収入源を持つことを後押しするのと同時に、国は自分たちの借金を何とかするために、いろいろと動いています。

 

政府としても、株式会社日本を潰すわけにはいかないわけですからね!

何としてもこれ以上は新たな借金をしないように、収入を増やそうとするわけです。

 

…皆さん感づきましたか?👀

 

そうなんです、そこで出てくるのが税金や社会保険料なのです😅💁‍♂️(でたーってかんじですよね)

 

我々の給料から天引きされている所得税や住民税、社会保険料。消費のたびに取られる消費税など諸々が国の基本的な収入になります。

 

これまでのスタイルで、日本は赤字経営だったわけですから、国としても収入を増やすことを考えます。

 

とすれば、私たち国民から徴収する税金もあげなきゃならないですし、社会保険料なども上げなきゃならないんです。

 

現時点でも消費税が8%になったり、2004年からの社会保険料上昇など、その負担は徐々に大きくなってきましたが、今後が人口減少の時代であるため、その負担は激増していきます😓

 

本当にバンバン上がっていきます。…でも国も上げざるを得ないんです。

 

 

これが今の日本の現状です。

 

 

……というように、かなりショッキングなことばかりを書きましたが、日本人であり続ける限り、避けては通れない負担が、どうしても私たちの前に次々と出てきます。

 

生まれて、成人して、いざ社会人!となったと思ったら、こんな大変な時代になっていて、、、😨

 

私は、ふざけんじゃないよっ!!!!!と過去の国策に腹が立ちますが皆さんはどうですか?😤(本音としてはみなさんにも怒ってもらいたいです笑。怒ってください!笑 でも、怒らないとしたら人が良すぎますよ。笑)

 

でも、どう足掻いてもどんな文句を言おうとこれが現実なので、しっかり現状を把握・理解して、

 

この現状を打破していくために対策を取っていく、これが私たち世代に求められていることだと僕は思っています💪🙋‍♂️

 

というか、やらないと日本の衰退に引っ張られて確実に自分たちの生活が悲惨なものになります。

 

これは絶対です。目を背ける人がいたとしたら、残念ですが、将来悲惨です。別に過剰なことは言ってないですよ。

 

 

なので、サラリーマンの人、只でさえ忙しいとは思いますが、一歩踏み出して、変化していかないといけない時代なので、頑張りましょう!😎😎🙋‍♂️🙆

 

…と言われても、「何から始めたらいいのかまじでわかんないし、仕事忙しくてそんなん考える余裕ないよ」…という方が多いんじゃないかと思っています😅笑

 

それに「投資とかって話になると難しいし、怖いしわかんないよ」という方も多いかと思います😅😅

 

1つ注意点を言っておくと、誰と会うのか、誰に相談するのかでだいぶ結果が違うということです。

 

多額のお金を初めに払わせる割に、ただの詐欺という場合もあれば、サラリーマンには時間的にちょっと合わないなぁというもの、その他いかにも副業副業してるもの、、、割と有名なところでもそんなこともあります。

 

教えてくれる人によって、本当にやり方は様々なので、誰と繋がって、どんなやり方で始めるのかでだいぶ結果が違うだろうなというのが僕の経験則です。

 

なので、皆さんしっかり納得のいく方法を選択してください🙋‍♂️

 

ちなみに私がやっていることは、ある一定の条件はありますが、基本的に頭金なども必要ありませんし、毎日毎日やることがたくさんあったり、副業副業したものは一切ありません。基本的には時間のないサラリーマンの方向けのものになります✨🙋‍♂️

 

さらに、サラリーマンの収入には傷を一切付けずに(貯金額を使ったりしません)、今後の将来の資産形成をすることができる方法になります😊✨

 

最後に…投資を始められるに当たって、

私自身、分からないことばかりで、初めはかなり痛い目にもあってきました。
せっかく貰ったボーナスが吹っ飛んだ経験もしてきました。。。トホホ😂

 

ですが、いろいろな方々に相談に乗ってもらい、自分で決断を繰り返す中で、だいぶ資産が形を成してきましたし、いろんな情報の引き出しが手元に増えてきました!✨🙌^^

 

私が大切にしていることとして、基本的に人にやられて嫌なことや、ものを紹介したり、押し売りや強要をしたりすることはしません。

 

なので、将来どのくらいのお金が必要になるのかとか、年金いくらもらえるのかとかの話を聞いてみたい、とかでも良いので、是非お気軽にご連絡をいただければと思います🙋‍♂️😊

 

ちなみに私は投資家をしながら、サラリーマンをメインに活動している者なので、サラリーマン目線で皆さんの気持ちを理解することもできるのでは?とも思っています😎✨ 

 

私が提案するものは、私が先陣切っていろんな人に会って勉強していく中で、最もサラリーマンに合った方法だと確信したものになりますので、ご参考までにお伝えしておきます🙆😊

 

連絡方法は、何でもokですので、お気軽にご連絡ください😊✨

 

それでは長文になりましたが、最後まで読んでいただき誠にありがとうございました!

that's all thank you〜♪♪

世の中の夫婦が、結婚後にぶち当たる課題の1位は資産形成

興味深い結婚に関わるアンケート結果があった!

結婚後に待ち受けていた、予想外な課題の一位は、「資産形成」だったとのこと…👀👀💧

せっかく大好きな人と結婚したのに、これが原因で2人の仲や、家族の仲がギスギスになったりしたら本当辛いよね…😖でもコレってほぼ全ての人に当てはまってくる現実な気もするし、他でもない俺も…😅

男は一家の大黒柱、なんて言ったら少し古いのかもしれないけど、形は違えど真剣に考えていかなあかん時代になってるんだなぁ、とサラリーマンながらしみじみ思う三連休の最終日…🤧


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〈結婚前のライフプランとおりじゃなかったことTOP9〉 ※9項目から複数回答

1位 資産形成(貯金額含む) 39.3%
2位 良好な夫婦仲 20.0%
3位 (オシャレな暮らしなど)生活の質 18.7%
4位 親戚付き合い 18.0%
5位 家族旅行のペース 17.3%
6位 子どもが産まれるタイミング 16.7%
7位 家を買うタイミング 14.3%
8位 勤務内容や勤務地などの仕事 10.3%
9位 病気や怪我 8.7%

※あてはまるものはない 29.3%

独身の時には予想しなかった出費に悩まされる夫婦が多いのか、【資産形成】がダントツ。このほか、【良好な夫婦仲】【生活の質】などが上位にあがったが、意外だったのは、【あてはまるものはない】という答えが3割も存在すること。ライフプラン通りに結婚生活を進めている夫婦もそれなりにいるようだ。では、【あてはまるものはない】以外の項目について寄せられた、エピソードの数々を紹介しよう。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170109-00000002-rnijugo-life

年金破綻の記事を見て。

サラリーマンも含め、ひとりひとりが、自分で自発的に動いていかないと、将来の生活が大変になる時代への突入…は随分前からしてるんだなぁ。汗怖

 

「学歴社会は終わりました。今は、身の回りや将来のお金のことをしっかりと考えられる新"額"歴社会に突入しています」なんて書かれた記事も見たことあるし…。

 

目には見えていないけど、将来確実に待ち受ける現実を乗り越える為に、今、取り組めることは一体何だろう。

 

仮に、その問いが一瞬でも立ったのなら、それはチャンスな気もするなぁ。

 

 

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/「年金破綻」全国で訴訟!-恐怖の年金14万円減/ar-AAkfutA?ocid=spartandhp